日記
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
北朝鮮VSポルトガル
おつかれ北朝鮮。ブラボーポルトガルってところでしょうか。北朝鮮のキーパーの泣きそうな顔が切なかったです。
スイスVSチリ
今大会最強クラスの防壁を誇るスイスと監督が「やること? 攻撃だ」と言い切るチリの試合。チリの一試合目は見ていなかったのですが、凄い良いチームと評判なので今大会屈指の試合になるだろうとわくわくしながら見ました。
チリというチームのスタイルはどっかで見たことあるなーと考えていたら、ぽんぽんと後ろからも中盤からもがんがん飛び込んでいく姿は、ああ、広島をパワーアップさせたようなスタイルなのかと納得。スリーバックだし。確かに日本の目指すべき形のサッカーだなといった印象を受けました。こういう攻撃なら前からのハイプレスも効果的。
試合内容については、もうこの審判帰って良いよってくらい審判にぶっ壊されました。ドイツ戦の審判ほど酷くはないですし、この審判は駄目だって理解する十分の機会があったのにあの手のふりをしたのは選手が軽率といえば軽率なのですがね。これは11対11のがちんこ勝負で見たかった人が多かったであろう試合なだけに勿体無さ過ぎました。
しかし、チリのトップの人、イタリアのウンディーネとかあまり聞かないチームにこんな良いFWがいるとは……。間違いなくビッグクラブのスカウトの目に留まったことでしょうねえ。
おつかれ北朝鮮。ブラボーポルトガルってところでしょうか。北朝鮮のキーパーの泣きそうな顔が切なかったです。
スイスVSチリ
今大会最強クラスの防壁を誇るスイスと監督が「やること? 攻撃だ」と言い切るチリの試合。チリの一試合目は見ていなかったのですが、凄い良いチームと評判なので今大会屈指の試合になるだろうとわくわくしながら見ました。
チリというチームのスタイルはどっかで見たことあるなーと考えていたら、ぽんぽんと後ろからも中盤からもがんがん飛び込んでいく姿は、ああ、広島をパワーアップさせたようなスタイルなのかと納得。スリーバックだし。確かに日本の目指すべき形のサッカーだなといった印象を受けました。こういう攻撃なら前からのハイプレスも効果的。
試合内容については、もうこの審判帰って良いよってくらい審判にぶっ壊されました。ドイツ戦の審判ほど酷くはないですし、この審判は駄目だって理解する十分の機会があったのにあの手のふりをしたのは選手が軽率といえば軽率なのですがね。これは11対11のがちんこ勝負で見たかった人が多かったであろう試合なだけに勿体無さ過ぎました。
しかし、チリのトップの人、イタリアのウンディーネとかあまり聞かないチームにこんな良いFWがいるとは……。間違いなくビッグクラブのスカウトの目に留まったことでしょうねえ。
PR
・ぐらさんちでお好み焼きぱーてぃー
いつもののすけさん栗田さんという面子です。ちなみに、名目は小樽ワインとカチュカバロをみんなで食べようぜパーティ。栗田さんが焼酎。のすけさんがエイヒレ。寺宙は白い変人を手土産です。
まあ、よくもここまでだらだら出来るものだなあと感心するくらい時間がたつのが早く感じました。
13時集合だったんですが、どうやらぐらさんは栗田さんとテレビを買いにヤマダに行っている様子。ジュンク堂でのすけさんと合流してヤマダへと向かいます。
適当にさまよっていたら、すでにレジにて支払いを終えているぐらさん。実は32インチを買おうと画策してたとか、このリッチメンめ。ただ、映像が結構荒いからということで22インチのフルビジョンを選んだようです。
まさか、今日オランダ戦があるからという理由だけで買うとは、ぐらうべ恐ろしい子。どんだけサッカー好きなんだよと思いますね。
材料を買ってぐら宅へ。
相変わらず勝手に材料を入れまくる寺宙。北海道気分なんだからホタテのバター焼きとかあればいいじゃないと思い、さらに勝手に詰め込みます。そして、伝家の宝刀VOのコーラ割り。学生時代のお友達な飲み方です。ゆうさんとかに飲ませたらたぶん冥府に連れて行ってしまいそうな危険な飲み方ですので素人にはお勧めしません。牛丼の鬼だくよりも危険です。そういえば勝手に入れたお菓子一つも封を切ってないな。
ぐらさんちについてから、さっそくぐらさんとのすけさんがお好み焼きの準備に取り掛かります。自分はTRPGとボードゲームの説明を栗田さんから学びます。
とりあえずの前菜に豚の炒め物とえいひれとわかめとたこ刺のポン酢かけが並べられます。おお、なんか良い感じ。
ここで登場の食べられるラー油です。これをわかめにつけたときの感想、「香ばしいわかめだ!」と自分が言ったらみなさん、確かに香ばしいわかめだと頷きます。
えいひれであごを鍛えつつ、ぐらさんがテレビを準備します。その間に自分とのすけさんはお好み焼きを焼くことに。元は作られているから、冷凍されたシーフードミックスを適当に炒めて解凍し、具に混ぜます。いかと海老はいいんですが、あさり? 意外にあいそうですね!
ちなみに、どうやらぐらさんの家は地デジ対応ではなかったようでした。ちーん。
何でかエヴァ破を見ながら準備は進むことに。
これって絶対みんなが望んだエヴァンゲリヲンだと思うんですがどうなんでしょう。こんな熱いシンジ君が見れただけでも大満足です。やっぱエヴァって話は難しいけれど、映像視点で考えると他の追随を許さない演出の格好良さがあると思います。相変わらずビーストモードのどうでもよさが切ないですが、一体友達はこのビーストモードの何が好きなんだ? 翼をくださいは良い歌ですね。
栗田さんはどろどろしてない時点でかすだ!と力説してましたが、そんな人は栗田さんくらいだと思います。
お好み焼きをひっくり返そうと頑張るのですが、結構厚めに焼いたせいで重い……。仕方ない、必殺皿移しを敢行してまあ一応完璧にひっくり返して焼き終えます。ほいと、出して二枚目の準備に取り掛かります。
やっぱお好み焼きは誰が作っても美味しい素敵で無敵な代物です。ここにきてVOコーラ割りの登場です。正式名はコークハイ(コークハイってウィスキーのコーラ割だったかもですが)VO自体のアルコール濃度は37パーセント。つまり半分に割ったくらいでは焼酎をストレートで飲んでいるような状況となるわけです。飲んだ感想は、のすけさんと栗田さんともに、「風味のあるコーラだ。アルコールを全然感じねえ」だそうです。自分的究極飲みやすいアルコールだと思います。VOとコーラと氷があるだけでコストも安くお手軽に酔えますので、焼酎とか日本酒よりも酔いたい方にはお勧めします。
良い感じにぐだぐだになりながら、お好み焼きの二枚目(これはチーズいり)、ほたてのバター焼き、カチュカバロと用意されます。小樽ワインはここで登場。すでに五時半くらいだから三時間くらい過ぎてます。カチュカバロは美味しかったです。もはや誰もTRPGとか忘れてしまっています。栗田さんごめんなさい。おまけにカイジの映画にいつの間にかなってますし。テンション高く、「蛇め! この蛇め!」とかねたばれしている人もいます。藤原達也やっぱ良い演技だと思います。ただ、ライト的ないけめんとはちょっとイメージ違うかなとは思いますが。
とりあえずオランダ戦までにアイスが食いたい!となり散歩がてらふらふらと出て行く一行。
ぐらさんがひゃっほーとか言いながら、水鉄砲みたいなの買ってます。ああ、こういうのその場のテンションで買って後々いらないアイテムランキング七位くらいに食い込むんですよねえ。
VSオランダ
僕は普通にオランダは言うほどたいしたことがないと思いました。カイトが悪いってことはないと思うんですが。ロッペンはいったらそこまで究極のチームになるんでしょうか。まあ、リスク0で攻撃していただけなんでしょうけど。日本が練習試合とかと何が変わったのって言われたらおそらく、馬鹿みたいに相手のセンターバックにプレスかけて中盤スペース作らせなかったおかげということだと思います。よく考えれば、前プレってそういうリスクのほうが大きいんだから、今までの日本ってただの馬鹿だったんですよね。ライン自体押上げが上手く出来ればいいけど、前が疲れると前と後ろで広大なスペースを作るからいつも相手のカウンター一閃になすすべなく切り裂かれていたわけで。
ちゃんとした守備ブロックをしけばある程度のチームならある程度の守備は披露できて当然なわけで。中央のブロックを固めれば突破させられないわけですね。それこそスイスのごとく。
個人的に、トリニータファンの自分だからでしょうが、超守備サッカーって嫌いじゃないです。イタリアのウノゼロとか美しいじゃないですか。というか、守ること自体どれくらい大変か理解して言っているのかって気分になる。
野球も1-0もしくは2-1くらいのぎりぎりの投手の攻防戦のほうが燃えますしね。打ち合いって緊迫感が薄くて面白みにかけるんですよ。
ちなみに今回の采配で言えば俊輔投入と岡崎玉田投入は極めて自然でしょう。玉田、岡崎のアタックプラス俊輔のフリーキックで点を取れという。ていうか、ここで俊輔でなかったらいつ出るんだ。まあ、俊輔の見せ場はなかったのですが。田中さんを上げるという明確な攻撃スタンスを見せるんなら、本田下げて森本でも良かったと思いますが、後ろ減らして前投入はぶれ自身はないんじゃないかなと思います。田中さん上げているんですから森本そんな必要ないでしょうし。まあ、俊輔不発だったというか、フリーキックのチャンスも与えられなかったのは岡崎玉田の迫力不足ということで精進を。
てな感じでオランダ戦観戦しつつ、お開きに。自分はそのままぐらたくに泊まり、次の日の朝帰りましたとさ。めでたしめでたし。
・にゃんこい
何故か何の余地もなく唐突に見たくなり全部アニメ見てました。何でだろう。ゴーストがささやいたのかな? 内容的に良い歳してにやにやしてしまいましたとさ。特に五話と六話が気に入りました。ねこあんま出てこなかったけど(汗)ナギー先輩みたいなうざきゃらが好感をもてたのが凄い。声優のテンションが上手いなあとほんとに思いました。
ついでに漫画も全部そろえましたとさ、ボブソン。
いつもののすけさん栗田さんという面子です。ちなみに、名目は小樽ワインとカチュカバロをみんなで食べようぜパーティ。栗田さんが焼酎。のすけさんがエイヒレ。寺宙は白い変人を手土産です。
まあ、よくもここまでだらだら出来るものだなあと感心するくらい時間がたつのが早く感じました。
13時集合だったんですが、どうやらぐらさんは栗田さんとテレビを買いにヤマダに行っている様子。ジュンク堂でのすけさんと合流してヤマダへと向かいます。
適当にさまよっていたら、すでにレジにて支払いを終えているぐらさん。実は32インチを買おうと画策してたとか、このリッチメンめ。ただ、映像が結構荒いからということで22インチのフルビジョンを選んだようです。
まさか、今日オランダ戦があるからという理由だけで買うとは、ぐらうべ恐ろしい子。どんだけサッカー好きなんだよと思いますね。
材料を買ってぐら宅へ。
相変わらず勝手に材料を入れまくる寺宙。北海道気分なんだからホタテのバター焼きとかあればいいじゃないと思い、さらに勝手に詰め込みます。そして、伝家の宝刀VOのコーラ割り。学生時代のお友達な飲み方です。ゆうさんとかに飲ませたらたぶん冥府に連れて行ってしまいそうな危険な飲み方ですので素人にはお勧めしません。牛丼の鬼だくよりも危険です。そういえば勝手に入れたお菓子一つも封を切ってないな。
ぐらさんちについてから、さっそくぐらさんとのすけさんがお好み焼きの準備に取り掛かります。自分はTRPGとボードゲームの説明を栗田さんから学びます。
とりあえずの前菜に豚の炒め物とえいひれとわかめとたこ刺のポン酢かけが並べられます。おお、なんか良い感じ。
ここで登場の食べられるラー油です。これをわかめにつけたときの感想、「香ばしいわかめだ!」と自分が言ったらみなさん、確かに香ばしいわかめだと頷きます。
えいひれであごを鍛えつつ、ぐらさんがテレビを準備します。その間に自分とのすけさんはお好み焼きを焼くことに。元は作られているから、冷凍されたシーフードミックスを適当に炒めて解凍し、具に混ぜます。いかと海老はいいんですが、あさり? 意外にあいそうですね!
ちなみに、どうやらぐらさんの家は地デジ対応ではなかったようでした。ちーん。
何でかエヴァ破を見ながら準備は進むことに。
これって絶対みんなが望んだエヴァンゲリヲンだと思うんですがどうなんでしょう。こんな熱いシンジ君が見れただけでも大満足です。やっぱエヴァって話は難しいけれど、映像視点で考えると他の追随を許さない演出の格好良さがあると思います。相変わらずビーストモードのどうでもよさが切ないですが、一体友達はこのビーストモードの何が好きなんだ? 翼をくださいは良い歌ですね。
栗田さんはどろどろしてない時点でかすだ!と力説してましたが、そんな人は栗田さんくらいだと思います。
お好み焼きをひっくり返そうと頑張るのですが、結構厚めに焼いたせいで重い……。仕方ない、必殺皿移しを敢行してまあ一応完璧にひっくり返して焼き終えます。ほいと、出して二枚目の準備に取り掛かります。
やっぱお好み焼きは誰が作っても美味しい素敵で無敵な代物です。ここにきてVOコーラ割りの登場です。正式名はコークハイ(コークハイってウィスキーのコーラ割だったかもですが)VO自体のアルコール濃度は37パーセント。つまり半分に割ったくらいでは焼酎をストレートで飲んでいるような状況となるわけです。飲んだ感想は、のすけさんと栗田さんともに、「風味のあるコーラだ。アルコールを全然感じねえ」だそうです。自分的究極飲みやすいアルコールだと思います。VOとコーラと氷があるだけでコストも安くお手軽に酔えますので、焼酎とか日本酒よりも酔いたい方にはお勧めします。
良い感じにぐだぐだになりながら、お好み焼きの二枚目(これはチーズいり)、ほたてのバター焼き、カチュカバロと用意されます。小樽ワインはここで登場。すでに五時半くらいだから三時間くらい過ぎてます。カチュカバロは美味しかったです。もはや誰もTRPGとか忘れてしまっています。栗田さんごめんなさい。おまけにカイジの映画にいつの間にかなってますし。テンション高く、「蛇め! この蛇め!」とかねたばれしている人もいます。藤原達也やっぱ良い演技だと思います。ただ、ライト的ないけめんとはちょっとイメージ違うかなとは思いますが。
とりあえずオランダ戦までにアイスが食いたい!となり散歩がてらふらふらと出て行く一行。
ぐらさんがひゃっほーとか言いながら、水鉄砲みたいなの買ってます。ああ、こういうのその場のテンションで買って後々いらないアイテムランキング七位くらいに食い込むんですよねえ。
VSオランダ
僕は普通にオランダは言うほどたいしたことがないと思いました。カイトが悪いってことはないと思うんですが。ロッペンはいったらそこまで究極のチームになるんでしょうか。まあ、リスク0で攻撃していただけなんでしょうけど。日本が練習試合とかと何が変わったのって言われたらおそらく、馬鹿みたいに相手のセンターバックにプレスかけて中盤スペース作らせなかったおかげということだと思います。よく考えれば、前プレってそういうリスクのほうが大きいんだから、今までの日本ってただの馬鹿だったんですよね。ライン自体押上げが上手く出来ればいいけど、前が疲れると前と後ろで広大なスペースを作るからいつも相手のカウンター一閃になすすべなく切り裂かれていたわけで。
ちゃんとした守備ブロックをしけばある程度のチームならある程度の守備は披露できて当然なわけで。中央のブロックを固めれば突破させられないわけですね。それこそスイスのごとく。
個人的に、トリニータファンの自分だからでしょうが、超守備サッカーって嫌いじゃないです。イタリアのウノゼロとか美しいじゃないですか。というか、守ること自体どれくらい大変か理解して言っているのかって気分になる。
野球も1-0もしくは2-1くらいのぎりぎりの投手の攻防戦のほうが燃えますしね。打ち合いって緊迫感が薄くて面白みにかけるんですよ。
ちなみに今回の采配で言えば俊輔投入と岡崎玉田投入は極めて自然でしょう。玉田、岡崎のアタックプラス俊輔のフリーキックで点を取れという。ていうか、ここで俊輔でなかったらいつ出るんだ。まあ、俊輔の見せ場はなかったのですが。田中さんを上げるという明確な攻撃スタンスを見せるんなら、本田下げて森本でも良かったと思いますが、後ろ減らして前投入はぶれ自身はないんじゃないかなと思います。田中さん上げているんですから森本そんな必要ないでしょうし。まあ、俊輔不発だったというか、フリーキックのチャンスも与えられなかったのは岡崎玉田の迫力不足ということで精進を。
てな感じでオランダ戦観戦しつつ、お開きに。自分はそのままぐらたくに泊まり、次の日の朝帰りましたとさ。めでたしめでたし。
・にゃんこい
何故か何の余地もなく唐突に見たくなり全部アニメ見てました。何でだろう。ゴーストがささやいたのかな? 内容的に良い歳してにやにやしてしまいましたとさ。特に五話と六話が気に入りました。ねこあんま出てこなかったけど(汗)ナギー先輩みたいなうざきゃらが好感をもてたのが凄い。声優のテンションが上手いなあとほんとに思いました。
ついでに漫画も全部そろえましたとさ、ボブソン。
日本対カメルーン
なかなか良い試合だったと思います。個人的に言う、良い試合というのは勝とうとするか否かを感じられる試合です。ということで、レベルは低いにせよなんとしてでも勝つといった雰囲気の日本は良かったと思います。一方のカメルーンはぽやっとしていた印象ですが。とりあえず全敗とか何とかいいつつも、応援はしてたんでよかったです。得点シーンは思わず「よし!」とかガッツポーズしちゃいましたし。
オランダ戦はカメルーンよりも格段に強いですが、少しでも勝とうとする意識をみせてもらいたいものです(最初からあてるきのないフェイントが無意味なのと一緒)。こういうチームに一矢もしくは三矢くらい叩き込むことこそがサッカーの醍醐味だと思う。
他の試合は今回はさほど見てないんですが、韓国は無難に強いサッカーみせつけましたね。アルジェニアとスロベニアはぱっとしない試合だったように見えます。
デンマークとオランダはこの二チームとも強いなという印象。ベントナーはそのまま日本をなめきったままでいて欲しいものです(とりあえず二つともその国の報道見る限り紳士の国じゃないなあ)
コートジボワールとポルトガルは、なかなかレベルの高い試合だったですね。コートジボワールは今回注目しているチームの一つだから頑張って欲しい。
で、スイスVSスペイン。これはとりあえず今のところのベストゲームでしょう。常にトップスピードと針の穴を通すようなパスを展開するスペインに徹底したブロックで対抗したスイス。間違いなく最後まで手に汗握る試合でした。監督が名将ということもあり、ヨーロッパ中位のがんばりも含めてひそかに注目していたスイスが勝って嬉しい。いやはや守備も良かったけど、カウンターの威力もすばらしかった。終盤のあのアウトサイドキックが決まってればもはやお祭り騒ぎだったのに、惜しい。スペインは基本バルサ祭りみたいなもんだからチームとしてはやっぱ他のチームとは一線画してるなといった印象。トーレスの調子は良く分からないけど、一回はまった瞬間相手は八つ裂きにされるでしょう。評論では、サイドの攻撃の厚みがぺらぺらだったようですが、中央のあの僅かな間を入れてくるのは他のチームには無理でしょうね。オランダやポルトガルよりも断然強いといった雰囲気でした。ただ、今回はスイスの魂が上回ったというだけです。いやー、ほんとスイスよかった。お風呂はいってねようと思ってたのについ見てしまった。
しかし、オランダVSスペインとか見てみたい気もする。ポゼッション勝負になったらDFのスピードの速いスペインのほうがうえなのかな?この2チームならクラブ戦のごとくやたらと試合スピードの速い試合を展開してくれそうな気がする。しかし、ポゼッション重視のチームは今回あまり優勝と押されてない気がする……。
なかなか良い試合だったと思います。個人的に言う、良い試合というのは勝とうとするか否かを感じられる試合です。ということで、レベルは低いにせよなんとしてでも勝つといった雰囲気の日本は良かったと思います。一方のカメルーンはぽやっとしていた印象ですが。とりあえず全敗とか何とかいいつつも、応援はしてたんでよかったです。得点シーンは思わず「よし!」とかガッツポーズしちゃいましたし。
オランダ戦はカメルーンよりも格段に強いですが、少しでも勝とうとする意識をみせてもらいたいものです(最初からあてるきのないフェイントが無意味なのと一緒)。こういうチームに一矢もしくは三矢くらい叩き込むことこそがサッカーの醍醐味だと思う。
他の試合は今回はさほど見てないんですが、韓国は無難に強いサッカーみせつけましたね。アルジェニアとスロベニアはぱっとしない試合だったように見えます。
デンマークとオランダはこの二チームとも強いなという印象。ベントナーはそのまま日本をなめきったままでいて欲しいものです(とりあえず二つともその国の報道見る限り紳士の国じゃないなあ)
コートジボワールとポルトガルは、なかなかレベルの高い試合だったですね。コートジボワールは今回注目しているチームの一つだから頑張って欲しい。
で、スイスVSスペイン。これはとりあえず今のところのベストゲームでしょう。常にトップスピードと針の穴を通すようなパスを展開するスペインに徹底したブロックで対抗したスイス。間違いなく最後まで手に汗握る試合でした。監督が名将ということもあり、ヨーロッパ中位のがんばりも含めてひそかに注目していたスイスが勝って嬉しい。いやはや守備も良かったけど、カウンターの威力もすばらしかった。終盤のあのアウトサイドキックが決まってればもはやお祭り騒ぎだったのに、惜しい。スペインは基本バルサ祭りみたいなもんだからチームとしてはやっぱ他のチームとは一線画してるなといった印象。トーレスの調子は良く分からないけど、一回はまった瞬間相手は八つ裂きにされるでしょう。評論では、サイドの攻撃の厚みがぺらぺらだったようですが、中央のあの僅かな間を入れてくるのは他のチームには無理でしょうね。オランダやポルトガルよりも断然強いといった雰囲気でした。ただ、今回はスイスの魂が上回ったというだけです。いやー、ほんとスイスよかった。お風呂はいってねようと思ってたのについ見てしまった。
しかし、オランダVSスペインとか見てみたい気もする。ポゼッション勝負になったらDFのスピードの速いスペインのほうがうえなのかな?この2チームならクラブ戦のごとくやたらと試合スピードの速い試合を展開してくれそうな気がする。しかし、ポゼッション重視のチームは今回あまり優勝と押されてない気がする……。
おそらく内容自体は九割は覚えていると思う。だけど、自分みたいな性質の人間は、自分なりに最適なものを書いているつもりである。そのため、それを再現しようと思い書くのだけど、そんなことはまず不可能なわけで、結果異常なまでの気持ち悪さだけが残ることになる。前書いたときはもっと上手くかけていたのに、こういう風に思った瞬間、もうその作品は死んでいるのと同じなのである。
あーあー。三年かけて作っていた長編がこんな風な最後を迎えると立ち直れないですね。さりげなく、3月半ばまで書いているのが出てきたりしたんですが、序盤をまたかなり書き足したりしてたからそれを再現できない以上無意味なことには変わりなし。
なんとなく、後悔の念しか残らないから跡形もなく全データ消去してしまおうかなと思います。
当分は小説なんか見たくもない。
これは神様がいい加減非生産的なものなんかに時間を使うよりも、もう少し生産的な趣味でも見つけろと言っているのでしょうか?実際自信作も一次落ちでしたしね。
歩いて歩いて歩きまくってみよう。全ての道はきっとローマに続いてる。
あーあー。三年かけて作っていた長編がこんな風な最後を迎えると立ち直れないですね。さりげなく、3月半ばまで書いているのが出てきたりしたんですが、序盤をまたかなり書き足したりしてたからそれを再現できない以上無意味なことには変わりなし。
なんとなく、後悔の念しか残らないから跡形もなく全データ消去してしまおうかなと思います。
当分は小説なんか見たくもない。
これは神様がいい加減非生産的なものなんかに時間を使うよりも、もう少し生産的な趣味でも見つけろと言っているのでしょうか?実際自信作も一次落ちでしたしね。
歩いて歩いて歩きまくってみよう。全ての道はきっとローマに続いてる。
三日坊主も百回すれば三百日だ!ってことによりとりあえず出来るときは節約していこうと思います。
とりあえず平日は一日千円以下で頑張りたいのですが、これ、相当難しいですよ?
朝:野菜と果物のジュース84円+パン平均136円
昼:弁当400円
夜:udon280円
これで900円です。
もしも、弁当を50円高いものでも買おうものならば、もしもudonに卵のトッピングを付け足したならば、考えるだけで恐ろしい。
とりあえずコーヒーはインスタントを会社に置くことによりいたんで一杯単価が80円(缶でかったとき)に比べ10円くらいなったのは僅かな節約。100均のコップと400円のコーヒーだから、十杯飲めば元は取れるはず。
話を戻しましょう。
ミネラルウォーターや牛乳を買うだけでもオーバーロードしてしまいます。自炊もなく(台所ないので物理的に無理)これ以上一体何処を削ればいいんでしょうか?
①朝ごはんを抜く
②夕ごはんを抜く
③夕ごはんを豆腐一丁にする
くらいしかなさそうです。
こうして考えるとやはりインスタントラーメンの安さは異常である。インスタントたよりになるのも当たり前といえるのだろう。
毎食インスタントにするべきなのだろうか?
定石どおり朝食を抜くべきなのか。
節約って難しい。
とりあえず平日は一日千円以下で頑張りたいのですが、これ、相当難しいですよ?
朝:野菜と果物のジュース84円+パン平均136円
昼:弁当400円
夜:udon280円
これで900円です。
もしも、弁当を50円高いものでも買おうものならば、もしもudonに卵のトッピングを付け足したならば、考えるだけで恐ろしい。
とりあえずコーヒーはインスタントを会社に置くことによりいたんで一杯単価が80円(缶でかったとき)に比べ10円くらいなったのは僅かな節約。100均のコップと400円のコーヒーだから、十杯飲めば元は取れるはず。
話を戻しましょう。
ミネラルウォーターや牛乳を買うだけでもオーバーロードしてしまいます。自炊もなく(台所ないので物理的に無理)これ以上一体何処を削ればいいんでしょうか?
①朝ごはんを抜く
②夕ごはんを抜く
③夕ごはんを豆腐一丁にする
くらいしかなさそうです。
こうして考えるとやはりインスタントラーメンの安さは異常である。インスタントたよりになるのも当たり前といえるのだろう。
毎食インスタントにするべきなのだろうか?
定石どおり朝食を抜くべきなのか。
節約って難しい。
カレンダー
|
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
|
フリーエリア
|
最新TB
|
プロフィール
|
HN:
テラさんとソラ君
年齢:
32
性別:
男性
誕生日:
1992/09/12
職業:
竹田
趣味:
田中
自己紹介:
このブログは、
主にトリニータの応援(比率9)
小説について(比率0.5)
日常(比率0.5)
くらいです。J2に落ちたせいでトリニータの情報が定期的に入ってこないのが最近の悩みの種orz
主にトリニータの応援(比率9)
小説について(比率0.5)
日常(比率0.5)
くらいです。J2に落ちたせいでトリニータの情報が定期的に入ってこないのが最近の悩みの種orz
ブログ内検索
|
カウンター
|
アクセス解析
|