日記
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とりあえずどういう理由があろうがトリニータが負けた週は気分悪い。うむ、これは致し方がない。というか、自分にはどうしようもないのですが。内容を推察するとやはり現在シビアな状況は変わらずとのこと。というか、昨年の正規DFが一人もいないってありえない(涙)本当厄よけとかお払いしたほうが良いのではないでしょうか?
ううううう、と叫んでいてもどうにもならんので、とりあえず大分で一番重要なのは絶対に高橋大輔だと思うです。点を取るためにはやはり彼の活躍次第なんじゃないでしょうか。いや、この前提は金崎がきれきれでウェズレイが老かいな動きが出来ており、エジが前を向けていることが前提ですがね。何というか高橋大輔の二年前とは言わずとも、彼の活躍こそ全てだと本当に思います。それじゃあ前の根本次第トリニータと一緒じゃないかとも思わないでもないですが、ベース変わってないんだからそうなんじゃない?前右サイドは梅田でしたっけ? まあ、いつもこんなもんだろうとは思いますが、周りのレベルアップぶりが実にやばいので、がんばってくれーーと切に願います。とりあえず、このサイトをトリニータを応援するブログにそろそろ変えようかなと思いつつ。
まあ、見てもない試合について落ち込んでも仕方ないので、今週のことでも。
・兄の家に金曜日から兄の家に遊びに行く。
平塚に引っ越してまだ一度も行っていなかったのです。とりあえず、遠い。二時間座りっぱなしは仕事ならともかく遊びだとしんどすぎるです。
しかし、色々ハイテクで部屋も広くていいなーと思いました。
とりあえず、熱海あたりに遊びに行きましたよ。ガイドマップに干物が凄いって書いてたから、それにつられて行ったのですが、人の姿が見あたりませんでした。シーズンはおそらく冬か夏なんでしょう。あっちをちょろちょろこっちをちょろちょろしてたら、店のおっちゃんに話しかけられて笑われてしまいました。
まあ、昼ご飯に海鮮丼を食べて、マグロ茶漬けとあじの開きの干物を半分ずつ食べました。いや、多すぎですよ、マイブラザー。とても美味しかったんですけどね。
それから、海が見える温泉に入ってきました。デザイン的には海と温泉が石で仕切られているっぽく見える写真でしたが、温泉が普通に二階にありましたのでそんなことはありませんでした。まあ、こんなもんです。
しかし、出かけるごとに温泉周りしているな自分……会社内でも歩いているか温泉に入っている人(最近は毎日走っている人ですけど)というイメージが広がりつつあるから困った物です。
・三十三分探偵が面白い。
兄に勧められて見たら面白かったです。五分で解決する簡単な事件を三十三分の時間を持たせることが目的とか、ありそうでなかった発想ですね。
「そこは曖昧にぼかしておきましょうよ!」
こんな言葉を言う探偵最高すぎます。
・ユーベルブラッドが面白い。
魔物の封印に成功したのに、いざ帰ると裏切った仲間に殺されたあげく反逆者とされて仲間共々殺される。しかし、唯一命を取り留めた者が復讐者となり、七英雄と呼ばれている裏切り者どもを世界を敵に回しつつも殺していく。
ベルセルクが近いと評判なのかも知れませんがあっちはさほど知らないのです。それにつけても面白い。唯一潔癖そうに見える主人公が妙に女慣れしてたり、過去と現在のキャラクターが妙にずれているところ???となりますが、これは凄く面白いです。0巻1巻買った次の日に出ている9巻まで全部買ったくらいには。元々復讐と最強というストーリーが一番好きな寺宙には久しぶりに大当たり作品です。
・最初で最後の○○○○
すっかり忘れかけていたのですが、自分電撃LLグランドチャンピョンとやらの挑戦権があったみたいです。一体いつの話でしたっけ? ちなみに上のが今回のタイトル。
出すからには精一杯頑張りたいので、いくつか書いてみようと思うのですが、自分ではできが判断しかねるから誰か読んでくれませんかね?と声高に誰も見ていないブログの隅で書いておきます。お礼はしますよ(にこにこ)
ちなみに、どうやら電撃マガジンについているアンケートで人気が決まるらしい。知り合いは是非買って僕の作品に応募してくれるととっても嬉しいな(えへ)
でも、何を書こう? オチ重視か、ストレート恋愛物か、切ない系か、少なくともホラーとかは辞めておこうと思います。99のなみだよりは縛りがすくないぶん色々書けそうな気がしますが。
・長編タイトルが決まらない
何となく売れ線なタイトルがつけたいんですが思い浮かばないです。ちなみに寺宙的売れ線タイトルは『天空の城ラピュタ』とか『白い羽のセティア』とかみたいな日本語カタカナのやつです。
人が死んだら灰になる世界の話ですので、灰(舞うor散る)世界のとかいう枕詞に、後ろがカタカナというので行きたいのですが。
作品に出てくるタイトルになりそうな言葉は、
連続殺人魔がデス
行方不明者が灰←ここを言葉なんか作ればそのままカタカナ入れられそう
冥探偵が花鳥風月
主人公の名前がぽえむ
人を灰にする細胞はエトラ
……。
タイトルに出来そうなのって、行方不明者か冥探偵をカタカナオリジナルをつけるかですか。
うーむ。まだ答えは出そうにないです。
『灰散る世界のエルティシア』とかだったらありそうなのに。最近のタイトルの付け方なら、『人が死ぬと灰になる世界のお話』でしょうけどね。
ううううう、と叫んでいてもどうにもならんので、とりあえず大分で一番重要なのは絶対に高橋大輔だと思うです。点を取るためにはやはり彼の活躍次第なんじゃないでしょうか。いや、この前提は金崎がきれきれでウェズレイが老かいな動きが出来ており、エジが前を向けていることが前提ですがね。何というか高橋大輔の二年前とは言わずとも、彼の活躍こそ全てだと本当に思います。それじゃあ前の根本次第トリニータと一緒じゃないかとも思わないでもないですが、ベース変わってないんだからそうなんじゃない?前右サイドは梅田でしたっけ? まあ、いつもこんなもんだろうとは思いますが、周りのレベルアップぶりが実にやばいので、がんばってくれーーと切に願います。とりあえず、このサイトをトリニータを応援するブログにそろそろ変えようかなと思いつつ。
まあ、見てもない試合について落ち込んでも仕方ないので、今週のことでも。
・兄の家に金曜日から兄の家に遊びに行く。
平塚に引っ越してまだ一度も行っていなかったのです。とりあえず、遠い。二時間座りっぱなしは仕事ならともかく遊びだとしんどすぎるです。
しかし、色々ハイテクで部屋も広くていいなーと思いました。
とりあえず、熱海あたりに遊びに行きましたよ。ガイドマップに干物が凄いって書いてたから、それにつられて行ったのですが、人の姿が見あたりませんでした。シーズンはおそらく冬か夏なんでしょう。あっちをちょろちょろこっちをちょろちょろしてたら、店のおっちゃんに話しかけられて笑われてしまいました。
まあ、昼ご飯に海鮮丼を食べて、マグロ茶漬けとあじの開きの干物を半分ずつ食べました。いや、多すぎですよ、マイブラザー。とても美味しかったんですけどね。
それから、海が見える温泉に入ってきました。デザイン的には海と温泉が石で仕切られているっぽく見える写真でしたが、温泉が普通に二階にありましたのでそんなことはありませんでした。まあ、こんなもんです。
しかし、出かけるごとに温泉周りしているな自分……会社内でも歩いているか温泉に入っている人(最近は毎日走っている人ですけど)というイメージが広がりつつあるから困った物です。
・三十三分探偵が面白い。
兄に勧められて見たら面白かったです。五分で解決する簡単な事件を三十三分の時間を持たせることが目的とか、ありそうでなかった発想ですね。
「そこは曖昧にぼかしておきましょうよ!」
こんな言葉を言う探偵最高すぎます。
・ユーベルブラッドが面白い。
魔物の封印に成功したのに、いざ帰ると裏切った仲間に殺されたあげく反逆者とされて仲間共々殺される。しかし、唯一命を取り留めた者が復讐者となり、七英雄と呼ばれている裏切り者どもを世界を敵に回しつつも殺していく。
ベルセルクが近いと評判なのかも知れませんがあっちはさほど知らないのです。それにつけても面白い。唯一潔癖そうに見える主人公が妙に女慣れしてたり、過去と現在のキャラクターが妙にずれているところ???となりますが、これは凄く面白いです。0巻1巻買った次の日に出ている9巻まで全部買ったくらいには。元々復讐と最強というストーリーが一番好きな寺宙には久しぶりに大当たり作品です。
・最初で最後の○○○○
すっかり忘れかけていたのですが、自分電撃LLグランドチャンピョンとやらの挑戦権があったみたいです。一体いつの話でしたっけ? ちなみに上のが今回のタイトル。
出すからには精一杯頑張りたいので、いくつか書いてみようと思うのですが、自分ではできが判断しかねるから誰か読んでくれませんかね?と声高に誰も見ていないブログの隅で書いておきます。お礼はしますよ(にこにこ)
ちなみに、どうやら電撃マガジンについているアンケートで人気が決まるらしい。知り合いは是非買って僕の作品に応募してくれるととっても嬉しいな(えへ)
でも、何を書こう? オチ重視か、ストレート恋愛物か、切ない系か、少なくともホラーとかは辞めておこうと思います。99のなみだよりは縛りがすくないぶん色々書けそうな気がしますが。
・長編タイトルが決まらない
何となく売れ線なタイトルがつけたいんですが思い浮かばないです。ちなみに寺宙的売れ線タイトルは『天空の城ラピュタ』とか『白い羽のセティア』とかみたいな日本語カタカナのやつです。
人が死んだら灰になる世界の話ですので、灰(舞うor散る)世界のとかいう枕詞に、後ろがカタカナというので行きたいのですが。
作品に出てくるタイトルになりそうな言葉は、
連続殺人魔がデス
行方不明者が灰←ここを言葉なんか作ればそのままカタカナ入れられそう
冥探偵が花鳥風月
主人公の名前がぽえむ
人を灰にする細胞はエトラ
……。
タイトルに出来そうなのって、行方不明者か冥探偵をカタカナオリジナルをつけるかですか。
うーむ。まだ答えは出そうにないです。
『灰散る世界のエルティシア』とかだったらありそうなのに。最近のタイトルの付け方なら、『人が死ぬと灰になる世界のお話』でしょうけどね。
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プロフィール
|
HN:
テラさんとソラ君
年齢:
32
性別:
男性
誕生日:
1992/09/12
職業:
竹田
趣味:
田中
自己紹介:
このブログは、
主にトリニータの応援(比率9)
小説について(比率0.5)
日常(比率0.5)
くらいです。J2に落ちたせいでトリニータの情報が定期的に入ってこないのが最近の悩みの種orz
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